【ゲームマーケット2015秋】初心者におすすめの国内新作ボードゲームまとめ

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国内最大のボードゲームイベントに参加してきた!!

 11月22日に東京ビッグサイトで開催された日本最大級のボードゲーム頒布会「ゲームマーケット(通称:ゲムマ)」で個人的に気になった作品をご紹介。このイベントでは大手メーカーから同人サークルがつくったものまで様々なアナログゲームが即売されていて、市販される時より安く入手できたり、そもそもゲームマーケットでしか買えなかったりする作品もあるので興味を持たれた方は次回のゲームマーケットに是非足を運んでみることをおすすめする。

ドンクラーヴェ!製品版(1,800円)


プレイヤーがどの数字を出すかを読み合い、宣言カードを達成していくブラフ×バッティングゲーム

宮野華也 / MoBGAMES

聖剣ガ抜ケナイ(1,500円)


プレイヤーが力を合わせて聖剣を抜き、貢献度によって持ち主を決める協力×バッティングゲーム

大村直矢 / Three dots games

ペアネコ -The Waltzing Cat-(4,000円)


表裏で異なるネコが描かれたピースを手前か奥に倒してペアを作る2人対戦ゲーム

賽苑 / 賽苑 Saien

WOCHA(2,200円)

Dixitのようなイラストカードを使った絵しりとりゲーム

FoUNtain

さらに…

他にも変則ババ抜き系ゲームの「ミツバチマッチ」(1,500円 / たま々)や「ねこばば」(1,300円 / river games)、「青い鳥と黒い鳥」(1,000円 / センバノブユキ CRIMAGE)やカードに描かれたアイコンを指で隠して遊ぶパーティーゲーム「指隠レ才蔵」(1,000円 / daipo CRIMAGE)などボードゲームやアナログゲーム初心者でも楽しめるライトゲームの良作が目立っていたように感じた。

※商品画像は製作者様のサイト等からの転載です。

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